還元力(抗酸化力)のある無農薬野菜セット 酵素玄米菜食レシピ付き! 還元力測定済・放射性物質検査済
全国の旬の野菜を10点前後詰め合わせた、飛竜オススメの宅配ボックス。
酵素玄米菜食レシピ付き! もちろんすべて、無農薬・無化学肥料の厳選した野菜たちです。
野菜は、そのとき旬の野菜やお勧めの野菜を飛竜で選んでお送りします。
今旬のお野菜をお楽しみください。
珍しい野菜よりも、普段使いやすい野菜を中心にお送りします。
※旬のお野菜を詰め合わせるため、価格が変わる場合があります。
病気の原因 国民の3人に1人がアレルギー、2人に1人が癌で亡くなり、10人に1人が生涯のうち鬱病を経験し、3組に1組が不妊に悩み、6組に1組が不妊治療を受け、4人に1人がアルツハイマーになるとされています。
HIRYU Co., Ltd代表も30歳の時に癌を患いました。
「目につく癌という雑草は手術で刈り取り、細かい癌は放射線で焼きはらい、それよりも小さい癌は抗癌剤で除草しますが、土壌となる体質を変えなければ、いつまでも雑草は生え続ける」と考え、「食」を変えることで癌を克服しました。
病気は結果であり、原因がなければ発病しません。
原因を取り除ければ病気は改善できます。
原因とは「酸化物質」「活性酸素」「酸化イオン」です。
酸化とは 酸化している物質を体内に取り入れると、体内細胞の水素イオンを奪ってしまうので、細胞や組織が酸化してしまい、老化、病気を促進させます。
還元とは 酸化した細胞が水素イオンを得て、元の細胞に戻るので、老化、病気を改善します。
酸化還元電位(ORP)とは 酸化させる力と還元させる力との差を電圧(mV)で測定します。
酸化力が強いほど電圧値はプラスになり、還元力が強いほど電圧値はマイナスになります。
水道水の場合、約+630mV程あります。
入浴後に化粧水を使う理由は、肌から奪われた水素イオンを補う為です。
(浴湯に大匙1のスパソルトでORP0mVに改善できます。
) 血液のORPは+250mV以下です。
血液を酸化させずに還元する為には+250mV以下の食事が健康の秘訣です。
HIRYUでは農作物を個体別に3回ORP測定し、還元力を確認してから販売しています。
「血液や細胞が酸化する食品ではなく還元する食品を摂取して下さい。
」☞CLICK HIRYUが無農薬・無(化学)肥料栽培に拘る理由 病気の原因は「酸化物質」です。
酸化物質にはミネラルやビタミン、食物繊維など栄養素を取り除いてしまった精製された砂糖など調味料や加工食品、揚げ物など色々ありますが、生鮮の野菜や果物の場合も同様に、農薬や化学肥料、除草剤など酸化物質を使用し栽培された作物は、使用してないものより酸化還元電位が酸化傾向にあります。
よってHIRYUでは自然農法、自然栽培、無農薬・無化学肥料栽培以外の農産物は入荷しておりません。
HIRYUの栽培定義 ◎自然農法(協生農法) 自然な環境状態に播種をして、雑草も抜かずに自然の力だけで収穫をする栽培。
◎自然栽培(炭素循環農法含む) どの様な状況であっても農薬や肥料、除草剤などを一切使用しない栽培。
◎無農薬・無化学肥料栽培 どのような状況であっても農薬や化学肥料、除草剤を使用しない栽培。
△有機栽培 2年以上(多年生作物3年以上)禁止されている農薬や化学肥料を使用していない田畑で農薬や化学肥料を原則として使用しない栽培。
但し、農薬物に急迫または重大な危機がある場合に通常の有機農産物に係わる防除方法のみでは有害動植物を効果的に防除できない場合に限り、有機農産物の国際基準に準拠した30種類の農薬の使用が認められていますが、HIRYUではこれら30種類の許容農薬が使用された作物の入荷はしていません。
×減農薬栽培 慣行栽培で認められている農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下で栽培。
×慣行栽培 農薬や化学肥料、除草剤を使用して栽培。
HIRYUでは入荷していません。
農薬を使用しなかった場合の主な作物の収穫減少率(農林水産省 1991-1992調査) 水稲28%、小麦36%、大豆30%、りんご 97%、もも100%、キャベツ63%、だいこん24%、きゅうり61%、トマト39%、ジャガイモ 31%、なす 21%、とうもろこし28% ベジブロス《vegetable(野菜)+broth(だし汁)》 野菜の部位で最も抗酸化物質を含んでいるのが葉や皮、そして生長点です。
生長点とは茎や根の先端にあり組織細胞が分裂する部分です。
農薬が使用されると避けられるこれら部位には、栄養素が多く集中しています。
●例えば、100gの大根にはおよそ120gのビタミンCが含まれていますが、大根葉を切捨ててしまうと93mg失い、淡色部分だけでは28mgしか含まれていません ●例えば、100gの長葱にはおよそ85gのビタミンCが含まれていますが、青葱の部分を切捨ててしまうと61mg失い、淡色部分だけでは24mgしか含まれていません ●例えば、100gの白菜にはおよそ89gのビタミンCが含まれていますが、緑葉の部分を切捨ててしまうと59mg失い、淡色部分だけでは30mgしか含まれていません このように、本来野菜の栄養が多い葉や根など生長点を捨ててしまうと栄養は相当量を失う事になります。
また3組に1組が不妊に悩み、6組に1組が不妊治療されている事の原因が生長点(種なしや1代雑種のF1種など)を失った食品を摂取する事が原因ではないかと懸念されるようになりました。
また、旬でない野菜や果物は栄養価が下がります。
●例えばホウレンソウは冬が旬です。
糖を分解してビタミンCをつくりますが、夏は気温が高いので呼吸が活発になり、糖はエネルギーに消費されるのでビタミンCの生成量が少なくなります。
無農薬の野菜は、これら部位をしっかり使いましょう! 沸騰しているお湯に野菜クズを入れて20分ほど煮だし、粗熱をとってから濾して出汁をとり、食前のスープや酵素玄米御飯の炊飯に御利用頂くと病気やアレルギーの予防に大きく貢献します。
野菜クズをためるのに鮮度と栄養を損なわないエンバランス丸型容器、出来たベジブロスの保存にはエンバランスピッチャーを御利用頂ければ1ヵ月以上保存可能です。
HIRYUでは放射線技師がNaIシンチレーション検出器「ベルトールド・テクノロジー社製ベクレルモニターLB200」により、γ線を放出する放射性物質(セシウム、ヨウ素など)の測定検査をしています。
鉛遮蔽体の中にNaI検出器を組み込んだ簡易・迅速検査用装置です。
測定下限値は20Bq/kgであり、スクリーニング法の新基準値50Bq/kg→25Bq/kgを満たしており、これ以下でも数値は表示されますが、信頼性が低下するため20Bq/kgとしています。
また測定が難しく食品から受ける放射線量への寄与率が低いα線とβ線については、寄与率が最も高いγ線を指標にする事で省略しても安全と判断しています。
食品基準値は100Bq/kgとなっておりますが、今回の測定結果は0Bq/kg不検出(ND)でした。
当店は化学物質過敏症やアレルギー、病気をされているかた向けに、有機JAS認証済であっても許容農薬や化学肥料を使用していない農産物を提供しています。
その為、見た目の悪いものや大きさ、形が不揃いのものがあります。
年々厳しくなる天候に作物の収穫は減少しており、国内0.1%以下と言われている無農薬・無(化学)肥料で栽培する生産者を守る為にもHIRYUでは、キズがあるものも含め、出来る限り買い取り、入荷時の状況により商品の販売基準を定め、選別して販売しております。
腐っているなどの理由でクレームがある場合は、購入後2日以内に写真を送信して頂ければ返品に応じますが、それ以外の返品の場合や一方的な悪質なレビューの書き込みをされた場合は、生産者と当店存続の為に、次回購入が出来なくなりますので、よく御検討のうえ御注文下さい。
特に無農薬の農産物を初めて購入される方やレストラン関係の方は「思ったより見た目が悪い」と思われがちですのでよく御検討のうえ御注文下さい。
皆様の温かいご理解を頂けたら幸いです。
- 商品価格:3,200円
- レビュー件数:0件
- レビュー平均:0.0(5点満点)
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